北広島市大曲並木3丁目災害復興委員会

北広島市大曲並木3丁目災害復興委員会の公式ホームページ

マスコミ関連(4/15更新)

2021.4.14 北海道新聞より

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4月21日にBエリア支障物撤去工事と

みどりの里住民集会所建て替え工事実施設計委託の2つの入札があります

同時進行で復旧工事が進みます

 

 

2021.4.2 北海道新聞より

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擁壁の耐震化対策はおさえ盛土工法でおこなわれるので

橋本教授がおっしゃるような建設後の擁壁の確認作業が

可能なのかどうかはわかりませんが

夏から着工ということなのでこれでまたひとつ復興です

 

 

2021.4.1 北海道新聞より

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体験者の方々の声を集めて、いろんな角度から検証していくことで

災害に強い町になっていくといいですね

 

 

2021.3.31 北海道新聞より

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2021.3.27 北海道新聞より

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2021.3.6 北海道新聞より

東日本大震災から10年

復旧できたものがある一方、未だ手付かずのものもあって

大きな傷跡はいつまでも残って消えることはないですね

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「住民の大半が高台に移転し、低地には田畑だけになった所に防潮堤をつくって

何を守るのか判然としない」

「コンクリートは50~60年で劣化するとされ、将来的に維持管理費がかさむ」

とありました

 

並木地区もまさに同じことが言えます

莫大な復旧費用は適正で、被災住民のためにいかせられたのか

耐震化対策工事もつくって終わりではありません

この先何十年も点検と維持管理を申し送っていかなければ

人のつくるものはいつかは壊れます

 

災害が多発する昨今

危険な場所には住まわせないという決断もこれからは考えていくべきではないでしょうか

それが本当の安心・安全を守っていくことになるのではないかと

 

 

 

 

2021.2.25 北海道新聞より

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前回、北広島市の避難所でもテントが準備されていればいいですねと書きましたが

200張あることがわかりました

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最近では地震ばかりではなく台風などの風雨の災害も心配です

線状降水帯になったら何日も降り続いて

土砂崩れの心配もしなければなりません

改めて危険な場所や地区には対策をお願いしたいです

 

 

 

2021.2.21 北海道新聞より

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東日本大震災があってから10年で、先日また大きく揺れました

北広島市でも2010年12月2日石狩地方中部地震から8年で胆振東部地震です

いつ起きてもおかしくないほど、災害は身近になってきています

 

3.11地震の時、大学生だった息子が東北にいました

連絡がつかず大学に電話をかけて安否を確認しました

その後、息子と連絡がつきましたが

「暗いし、寒いし、お金おろせないし

商品は空っぽ、スタンドも動いていない

もうすぐ(携帯の)電池がなくなるからもう連絡できないよ」

といわれ心配で心配で眠れませんでした

 

そして東京にいた娘は数日前に出産を終えたばかりで

病室で赤ん坊にお乳をあげていました

ものすごい揺れに子供を抱いたままベッドの下にもぐったそうです

分娩の最中だった方もいて、手術室の器具が

ものすごい音を立てて床に落ちて怖かったといっていました

 

本当に怖い思いを経験したことのある人じゃないと

わからないのかもしれませんが

災害に対する危機感をもって

想定外なことも起こるのだという意識を忘れずに

個人も行政も真剣に考えていきたいですね

 

 

 

2021.2.16 北海道新聞より

2月13日東北でまた大きな地震がありました

お見舞い申し上げます

今回、避難所にテントが張られていました

コロナの影響もありますが、冬ですし

プライベートも保ててとてもいいと思いました

北広島市でも準備していただけたらいいですね

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天災は忘れた頃にやってくる

改めて気持ちを引き締めて防災の準備しないといけませんね

 

 

2021.2.10 北海道新聞より

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2021.2.7 北海道新聞より

2月6日(土)に開催した復興イベント

「がんばれ!並木3丁目」~スノーキャンドルを囲んでつなげる輪~

が掲載されました

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2021.1.28 北海道新聞より

並木3丁目のスノーキャンドルの記事も載せていただけました

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2021.1.23 北海道新聞より

恵庭版にシーニックナイト関連の記事がでていました

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色々とお世話になってる久保さんです

 

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我々の使うロウソクも「ワークスタジオ」さんが作られたものです

外で使うキャンドル用に芯も太くして工夫されているそうです

 

 

2021.1.20 北海道新聞より

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2021.1.19 北海道新聞より

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復旧工事が終わったら、次は復興計画です

多くの犠牲者が出たことを忘れないよう

この経験を教訓にしてほしいです

 

 

2021.1.15 北海道新聞より

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災害時は、想定外のことも起こりうるという準備をしていて欲しいです

綿密に練られたマニュアルは大事です

さらに想定外の状況に備えた柔軟な対処と対応をお願いしたいです

 

2021.1.10 北海道新聞より

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震災復興記録2018年でも載せましたが

避難所の食生活の改善は考えていくべきと思います

 

簡単に食べられる物はほとんど炭水化物

短期間であればそれも我慢できますが日に日に辛くなっていきます

生野菜や果物が無性に食べたかったことを思い出します

 

当時お弁当を届けてくれていた「ぐん平」さんが

「被災者のみなさんになにが食べたいか聞いて下さい。献立に取り入れます。」

といっていただいたのですが、みな口を揃えて希望したのが「お寿司」でした

 

当然生ものは無理な注文だし、贅沢なので叶わないことは承知の上でしたが

これが本心です

これからいい物が開発されていくといいですね

 

 

 

2021.1.9 北海道新聞より

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胆振東部地震でも同じように在宅被災者の「応急修理制度」はありました

ただ、いくつかの条件があります

①半壊又は大規模半壊で応急仮設住宅を利用していないこと

②市からの指定業者で修繕すること

③費用支給の上限が1世帯あたり58万4000円 など

 

まずは修繕をしないと支給されない制度です

費用が上限を越えた場合は自己負担なので、大変な家庭もあります

追加の出費がなく費用内で収まる修繕をしてくれるよう業者に働きかけるなど

積極的に支援してくれたら助かることでしょう

 

 

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2021.1.8 北海道新聞より

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2020.12.12 北海道新聞より

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来年2月6日(土)に企画している復興イベント

「がんばれ!並木3丁目」~ スノーキャンドルを囲んでつなげる輪~

が紹介されました

被災地が明るくなるようみんなでがんばって作ります!

 

 

2020.12.8 北海道新聞より

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旅行中に災害にあうことも考えられます

自国でも不安なのに、国外となると言葉の壁や土地勘もなく本当に大変です

このコロナ禍、自然災害が起きないことを祈ります

 

2020.12.2 北海道新聞より

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2020.12.1 北海道新聞より

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3町では仮設住宅からの住み替えが、来年の7月までかかってしまうのですね

落ち着かない日々、3年になってしまいます

 

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災害による再建支援が見直されました

災害が起きるたびに被災状況を分析して

今後とも被災者に寄り添った支援が行き届くようお願いしたいです

 

 

 

 

2020.11.28 北海道新聞より

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胆振東部地震では、地震後すぐにブラックアウトになったので

火災は起きませんでしたが、大地震の時は心掛けたいです

 

2020.11.26 北海道新聞より

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ここでもコロナの影響がでているのですね

 

2020.11.15

 

あなたの住んでいる場所は人が住むところか?

こんな記事を見つけました

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その時はそれでいいと思った土地開発が、ある時大きな災害が起こって

それでは駄目だったということが何十年も経ってから証明される

過去の間違いが今、次々と現れて人々が犠牲になっています

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無理な土地開発がどんなに危険か、ここ並木地区でも証明したようなものです

 

2020.10.20 YouTubeチャンネル

今年開催予定だった3.11SAPPORO SYMPO実行委員会主催のイベントが中止になってしまったので

改めて北海道NPO被災者支援ネット主催『(仮)未来への布石~ひとはうごく~』で

12月頃にYouTube配信することになったそうです

 

被災者として、復興委員会を設立したとして取材を受けました

まだ日時は決まっていませんが配信されたらお知らせいたします

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2020.9.16 北海道新聞より

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6日のBエリア交流会にて話し合った、「元住人たちの想い」を

水口新副市長にお願いしてきました

 

ポール・サイモンの「Homeward Bound」という曲の中に

家、そこは僕の想いがある場所

家、そこは僕の音楽が流れている場所

家、そこは僕の愛する人が静かに僕を待っていてくれる場所

という歌詞があります

形はなくなっても、そこには確かに帰る家があったという証を作っていただきたい

強く、切に願っています

 

 

 

2020.9.7 北海道新聞より

震災からちょうど2年の9月6日

Bエリアの全壊世帯(11世帯)に声を掛けて交流会をした様子が紹介されました

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苦しみながらも頑張って乗り切ってきた2年間

みなさんの表情が明るくなったのを感じうれしく思いました

 

2020.9.5 北海道新聞より

『胆振東部地震2年 被災者はいま 4』 で紹介されました

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2020.9.1 北海道新聞より

震災から2年を迎えるにあたって、復興委員会で発行した「復興の軌跡」が

北海道新聞で紹介されました

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被災エリアの住民と嘆願書でご支援頂いた方々へお届けします

 

 

2020.4.16 北海道新聞より

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2020.4.5 北海道新聞より

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胆振東部地震後に、「公営住宅でもペットと入居できるように」と署名活動がされました

今回の措置はその声が届いた結果ですね

想定外の災害が起こった時に、被災住民の生活再建において

条例の改正や対策を行政がいかに柔軟に対処できるかが大事なことです

この度の新型コロナ対策にもいえることですね

 

 

 

2020.3.28 北海道新聞より

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記事が出た日、浦河沖で震度3の地震が起きました

久しぶりの揺れに動揺しました

もしこの「コロナ禍」の中、大震災がまた起きたらと考えるだけでゾッとします

災害で命拾いしても、その後の避難生活においての命の危険を感じます

 

現在北海道の感染者は、低く推移してはおりますが

今後関東や関西からの訪問者によっていつまた拡大するかわかりません

今一度、不要不急の外出は極力避けて

人の集まるようなところには行かない、集まらないを徹底して

少しでも早い終息を迎えられるよう意識を高めていきましょう

 

 

 

2020.3.17 北海道新聞より

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2020.3.6 北海道新聞より

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里塚中央地区の公費解体もようやく終わったようです

140世帯中120世帯が里塚に戻る意向だそうで

地盤改良されてこれで安心して戻れますね

 

大曲並木地区の耐震化対策工事は春から開始されますが

最終的な安全対策工事まではまだまだ先が長そうです

 

 

2020.3.3 北海道新聞より

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災害時、各地から届いた物資がここに保管されるようになるわけですが

よく問題になるのが物資が避難所に行き渡らなかったりすることです

 

運搬や保管だけでなく、適切な人員の確保と的確な情報処理を

普段から実践的に行なうことも重要と思います

 

 

 

2020.2.29 北海道新聞より

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広域地図で大まかな区分では宅地の詳しい情報とはなりませんが

3月6日に公開されるので参考にされるといいですね

 

21年度にも地盤調査をするようですが

大曲並木3丁目地区のような大惨事が二度と起こらないように

危険な宅地に対しての対策工事はしっかりやっていただきたいです

 

 

2020.2.28 北海道新聞より

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Cエリアの宅地耐震化対策工事の記事です

 

雪解けから本格的な工事にかかります

まずは積ブロックの上にあるブロック塀や作業に支障のある物置などの撤去です

工事は220mのどこからスタートするかは今後の説明となります

 

詳しくは2月20日の「おしらせ」でご確認ください

 

 

 

2020.2.14 北海道新聞より

 

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安平町に限らず、各地の被災者にとっては10月までという期限に不安を感じています

今後の住居に関するさまざまな問題点が重くのしかかってきています

 

 

2020.2.11 北海道新聞より

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2020.2.6 北海道新聞より

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実際に避難所で缶入りのパンを食べました

乾パンのような硬いパンなのかと思ったら全く違ってて

しっとりしたパンが2個入っていました

オレンジ風味とチョコレート味があったと思います

チョコレート味はとてもおいしかったです

 

せっかく備蓄しても使うことなく賞味期限がきたらもったいないと思ってました

とてもいい取り組みだと思います

 

 

 

2020.2.5 北海道新聞より

 

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こういったことに自然河川は適用外でしょうが、川は変化するものです

そして管理するのは行政しかありません

定期的な監視を怠らないでいただきたいです

 

 

2020.1.31 北海道新聞より

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2020.1.30 北海道新聞より

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北広島市は令和元年度に変動予測調査を実施し(令和2年3月完了予定)マップを公表予定

国土交通省HPより

 

 

2020.1.27 北海道新聞より

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北海道で真冬に大地震が起きて何日も停電が続いたとしたら

想像するだけで恐ろしいです

自宅で冬の災害に備えるといっても限界があります

せめて避難所では多くの人が暖を取れるようにしていただきたいです

 

 

2020.1.25 北海道新聞より

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防災に関する記事が特集されてました

 

 

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2020.1.21 北海道新聞より

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2020.1.10 北海道新聞より

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災害に特化した図書施設は全国でも珍しく

すべての災害関連本や資料が常時まとまった形で配置されるようになるのですね

 

記事にあります『チカホで3月に開く震災関連イベント「3.11 サッポロシンポ」』について補足します

 

今年で7回目となる「3.11 SAPPORO SYMPO」

2011年3月11日に起きた東日本大震災・福島第一原子力発電所事故後4年目から

毎年札幌で開催されているイベントです

 

震災によって見えてきた防災と減災、避難や避難所運営、復旧復興の過程などすべてにおいて、

日常からの「まちづくり、地域づくり、人のつながり」がいかに影響を及ぼし、重要であるかを

学び、伝え、その教訓を未来に活かすという主旨のイベントです

 

(昨年開催のリーフレット)

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こちらでも呼び掛けておりました

 

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2020.1.7 北海道新聞より

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2019.12.27 北海道新聞より

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災害は実際に体験しないとなかなか意識できないものです

それでも時が経てばまた忘れてしまうのも事実

 

昨今は地球規模で自然災害が起きています

北海道では厳寒期の災害が特に危ぶまれます

 

12月1日のきたひろしま広報誌より

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これ以外でも

飲み水以外ならお風呂や洗濯機に溜めておけるといいですね

避難グッズは玄関近くに保管しましょう

外の様子がわからないので長靴があると安全です

防寒グッズは車にも積んでおくと安心です

 

大きな被害を受けた時、人は動転して頭が真っ白になります

少しでも冷静になれた人たちで、救助や連絡をしてあげましょう

 

 

2019.12.24 北海道新聞より

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仮設の集会所にはテーブルや椅子など普段使うものは運び込めますが

物入れに保管されている全てを運び込むのは難しく当分そのままになるそうです

 

総会、役員会議、春の親睦会、夏祭り、秋の各班の親睦会、みどり会、百歳体操、その他趣味の会などに利用され

集会所はみどりの里町内会員のコミュニケーションの場です

使用期限が最大2年程度となると今後どうするかは課題です

 

 

2019.12.24 北海道新聞より

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迅速な救助ができるよう、迅速な連絡体制も併せて整えていただけるようお願いいたします

 

 

2019.12.23 北海道新聞より

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災害による心理的ダメージは誰にでも起こると思います

実際、避難所でもプライバシーのない生活に高校生の女の子は気持ちが不安定になっていましたし

大人でも夜中にうなされたりしていました

 

予想もしなかった事態に心がついていけないです

被災児のみなさんをみんなで支えて見守ってあげたいです

 

 

2019.12.21 北海道新聞より

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2019.12.17 北海道新聞より

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災害によって突然コミュニティーを離れて暮らすことは二重の苦しみであります

更に体調を壊してしまったり、ペットとの別れがあったりといくつもの苦しみや悲しみを味わっています

 

長い年月を一緒に過ごした地域のつながりの重要性を、今一度思い起こせたらいいですね

そしてまちぐるみ、市ぐるみで被災地域の復興を支える思いが欲しいです

 

 

2019.12.17 北海道新聞より

 

 

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2019.12.3 北海道新聞より

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震災にあうことで個人の防災意識は当然高まってきます
同時に考えていかなければならないのは地域としての防災意識

 

でも「防災に関する講演会や訓練」に参加する人は少ないと思います
型にはまった難しいことではなくていいと思います
まずは向こう三軒両隣の意識があれば自然と機能するのではないでしょうか

 

2019.12.3 北海道新聞より

 

最後の2棟が解体撤去されました

もうこの一帯の宅地に住宅が建つことはありません

家を失い、土地もおわれた最悪の地区です

 

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2019.11.17 北海道新聞より

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仮設住宅からの生活再建の課題が見えてきます

公営住宅の入居には抽選や収入基準があったり、またペット不可であること

ペット可の賃貸住宅が少ないこと

激甚災害に指定されても規模によって認められない決まりがあるため、自治体独自の支援判断となること

 

被災者の復興はまだまだ長い道のりです

 

 

2019.11.16 北海道新聞より

 

「北広島市大曲並木3丁目災害復興委員会」のホームページが紹介されました

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並木地区の復興に向けた市の動き、工事の進捗状況などの情報を発信して

どのように復興していくか残していきます

 

 

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みなさまから送られた義援金に心から感謝したします

 

 

2019.10.16 北海道新聞より

 

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災害を経験して見えてきた課題がたくさんありました

今後の対策に役立てていただきたい

 

2019.10.12 北海道新聞より

 

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個人では限界があります

被災者でなければわからない不安や要望もあります

市からの情報不足が本当に困ります

委員会を通して解消していきたいと思います